書籍
私は右四間の本を持っています。居飛車視点ですが数少ない右四間本ですので、四間飛車からの対策にも役立ちました。ただしちょっと定跡が古い(相腰掛け銀がメイン)。
- 勝てる将棋の考え方 新・イメージと読みの将棋観 共著・(2016/9/26)
- 三浦&阿部健の居飛車研究 (2015/5)
- 三浦の矢倉研究 脇システム編 (2014/5)
- 実戦に強くなるガチンコ詰将棋 (2014/1)
- 愛蔵版 第68期 将棋名人戦七番勝負 (2010/7)
- 鉄壁!トーチカ戦法 (2003/10)
- 三浦流右四間の極意―四間飛車をやっつけろ(2002/5)
雑誌連載
週刊現代に詰将棋のコーナーを連載しています。少なくとも2017/2/4号(1/23発売)までは毎週掲載されています。
(先崎学九段の連載もありましたが、1/7号が最終回でした。渡辺竜王(週刊新潮)以外の方の連載が続々終了するのはなぜだろう……)
- 週刊現代2017年2/4号
- 週刊現代2017年1/28号
- 週刊現代2017年1/21号(2017/1/5発売)
- 週刊現代2017年1/7号(12/19発売)
- 週刊現代2016年12/24号(12/12発売)
- 週刊現代2016年12/17号(12/5発売)
私はdマガジンで読んでいます。
http://ironna.jp/article/5686
cocolog:@nifty
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将棋連盟がスマホ不正疑惑で指した“悪手”を検証する昨年12月27日、将棋のプロ棋士・三浦弘之九段が対局中にスマートフォンを使用する不正を行ったのではないかという「疑惑」に関して、将棋連盟が調査を委嘱した第三者委員会は、「不正の証拠はなかった」との調査結果を発表した。今回の「失敗」はなぜ起こ...
疑惑が晴れた「将棋のソフト不正問題」と将棋連盟に対して望むこと
将棋界が直面する未曾有の危機とは何か? 将棋ソフトに右往左往、三浦九段は完全シロトッププロ棋士・三浦弘行九段に突然浮上した不正疑惑。徹底調査の末「潔白」とされたにも関わらず、日本将棋連盟の初動の誤りは三浦九段とその家族を深く傷つけ、巨額の対局料も失わせました。失われた信頼と補償問題、そして将棋界の未来とは?(このリード...
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